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事前に公開されていた完成予想図 ※提供:長崎電気軌道(株)

さて、実際の車体は…

※台車カバー装着前の姿 2003.12.16 浦上車庫


A車(長崎駅側)

A/B車の車体長4885mm、床面高さは入口付近38cm、台車上〜連結部分48cmとなっている。


C車(中間車)

C車の車体長4730mm。床面高さ38cm、連結部分48cmとなっている。

レール面とほとんど隙間が無い、フルフラットな構造がよくわかる。

ドアには手動式スロープを装備。安全地帯とステップの段差は僅か7cm。


B車(赤迫側)

A/B車の車体長4885mm、床下にモータがある運転台部分と床面との50cm程の段差がわかる。


車体正面

ブラックフェイス、流線形の前面はこれまでにないスタイル。 

下回り

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